ドメインゲッター @ 10 3月 2015, Comments Off

期限切れのオールドドメインを探し出し、
自分で取得してメインサイトやサテライトサイトに活用したり
しかるべき場所で転売して稼いだりできるのがドメインゲッターです。


ドメインゲッターヘッダー





現在はドメインゲッター3まで出ており、興味を持つ人が多いのか
ドメインゲッター 評判
ドメインゲッター 評価
ドメインゲッター レビュー
などの検索サジェストが出てきますね。


評価評判について気になっている方のため、
購入者の声、いわゆる口コミレビューを抜き出してみました。


>引用元


口コミ1:

起動させているだけでページランク1~2の中古ドメインが
100個以上見つかる!!


口コミ2:

オールドドメインの発見と詳細評価の自動化が
ここまで来た!


口コミ3:

他のツールでは考えられないその性能に唖然です。


口コミ4:

もっと早くドメインゲッターを手に入れてたら、
報酬も今より数段増えていただろう。


口コミ5:

今回の3を使用してみて、
とても使いやすくなっていることが実感できた。


口コミ6:

サイト運営の強力な武器になることは間違いありません。


口コミ7:

いままで使ってきたドメイン検索ツールのうち、
一番使いやすいツールでした。



>>それぞれのレビューの全文はこちらから



実際の使い方や転売方法までを説明した
「ドメインゲッターwiki」もあるので、
気になる方はそちらも併せて見るといいのではないでしょうか。


>>ドメインゲッターwikiへ


>>ドメインゲッター公式ページはこちらから



ドメインゲッター @ 29 12月 2014, Comments Off


前回ではドメインゲッターを使った中古ドメイン転売方法について
紹介しましたが、今回は純粋なアフィリエイトについての紹介です。


推薦コメント、レビューを販売ページに寄せている人達を見ても、
ユーザーの多くがアフィリエイターであることが伺えます。


使用用途としては大きくは2つ考えられます。


1つ目は自分のメインサイト、キャッシュを生み出すサイトとして使う。


中古ドメインは、これまでの運用歴の中でGoogleから評価されているものも多く、
ページランクが最初から付いているものも多いのが特徴です。
(新規でドメインを取得するとページランクは付きません)


このページランクが付いているドメインの場合、
新規ドメインに比べて上位表示しやすいと言われており、
作業効率などの面からサイトは中古ドメインだけでしか作らない
というアフィリエイターもいるほどです。


ただし、サイトの構成が変わることでいつGoogleの評価がリセットされ、
検索順位が急落してしまうという場合もあります。

必ず落ちるというわけでもないので、
そこら辺はリスクということで落ちたらしょうがないと割り切るのが
いいと思います。


2つ目は自分のメインサイトの検索順位を上げるための
サテライトサイトとして使うことです。


評価されている(≒ページランクが付いている)サイトから
自分のサイトにリンクが貼ってあれば、
その自分のサイトも評価されやすくなり
上位表示もしやすくなるという理屈です。


メインサイトに使うことと比べるとリスクは少ないですが、
その中古ドメインがブラックリストに入っていたりすると
メインサイトの評価まで下がってしまうので
ドメイン取得の際に予め調べておくと良いでしょう。



ドメインゲッター @ 23 12月 2014, Comments Off


ドメインゲッターの製品ページには、
推薦コメントとして多くの人からレビューが寄せられています。


基本的に推薦コメントを寄せているのはアフィリエイターであり、
ドメインゲッターで取得した中古ドメインは
自分のメインサイトやサテライトサイトとして使うユーザーが
多いように感じます。


個人的には、ドメイン転売というのも面白いと思っています。


実際にドメインゲッター3を使ってページランク1か2の中古ドメインを
抽出し、700~1000円程度で自分で取得してから
「中古ドメイン転売屋さん」というサイトに登録して
自分の取得した中古ドメインを出品して見ると、
高いやつでなんと4000円近くで売ることが出来ました。


ただし、中古ドメインの転売にあたってはいくつか
気をつけるべきこともあります。


前述のとおりに「中古ドメイン転売屋さん」という
サイトを使ってドメイン販売を行うのが一般的ですが、
このサイトで販売を開始するにあたっては
各ドメインについてサイト側の審査があります。


ブラックリストに入っているかどうか、
明らかに不審なサイトから被リンクを受けていないか、
インデックスが全くされていないか、

少なくとも上記のいずれかを満たしてしまうと、
販売不可としてそのドメインは差し戻されてしまいます。


ドメインゲッターを使って抽出したドメインについては
一度これらに引っかからないかを自分の手で確認しましょう。